親からのプレッシャー
実の両親、あるいは義父母にプレッシャーをかけられる。 プレッシャーをかけてるつもりはないのだろうけど、ことあるごとに「子供はまだ?」と聞かれストレスがたまってしまう。
言えない事がある
義父母の言葉に反論できないから、ストレスがたまってしまう。 不妊の原因などで「言いたいのに、言えない」事があるとストレスが何倍もたまってしまう。
どうしても立場上で言えずにいると、的外れなアドバイスばかり聞かされてしまう。 それを黙って聞くのが本当に辛い。
長男やお店などの跡取り
嫁に対する態度が、元々厳しい事が多い。 子供以外のことにも何かにつれ意見され、常にプレッシャーを感じてしまう。
「結婚、イコール、子供」と、考えてることが多く、常に子作りをせかされてしまう。
同居してる
ことあるごとに生活を干渉されてしまうので、元々リラックスする時間が少ない。 「子供はまだ?」と聞かれなくても、毎日顔をあわせるので何となくプレッシャーを感じてしまう。
ただこっちが神経質(見当違い)になりすぎていることも多く、本来感じなくてもいいストレスがたまってしまう場合がある。
旦那さんはどっちの見方?
理解がある夫
子作りに協力的で理解がある旦那さんは、義父母の言葉を「サラッ」とかわしてくれることが多い。 立場的にも頼もしく、義父母に逆に文句を言ったりしてくれる。理解がない、頼りない夫
あまり妊娠を望んでいない、あるいは義父母に反論できない旦那さんの場合は、「妊娠しない」のは、こっち(妻)に原因があると決めつけられてしまうことも。
こうなってしまうと、遠慮なく無神経な事を「ずけずけ」と言われてしまう。 ストレスとプレッシャーが大きくかかってしまって「うつ状態」に、なってしまうことも。
実の両親も
娘のことよりも、ただただ「向こうの親に申し訳ない」と、感じてしまってる時。 あるいは両親同士の話し合いで、「子供を早く作りましょう」なんて勝手に決められている時もある。
治療の理解が乏しいと、距離が近いだけに「とんでもない」ことを言われることも多い。姉妹なんかと比べられることも。
