卵管造影検査 ノエママさん
名前 ノエママ
年齢 26
治療 2年
費用 3600円(薬代込み)
報告日 10/12/7
卵管造影検査を受診するきっかけ
1年程タイミング指導で頑張っていましたが、薬の副作用や精神的に疲れて治療をお休みすることに。
ちょうど引っ越しが決まりストレスのない生活なのになかなか授からず来年から治療を再開しようと思い、近くの病院を探していたところ良さげな病院のホームページで卵管造影検査というのを初めて知り(はずかしながら・・・)すぐ病院へ。
ちょうどリセットから6日目だったので、次の日に造影検査をしてもらえることに。
卵管造影検査の進行と感想
リセットから6日目の時に検査(内診・血液検査)をうけ翌日の説明を聞く。同意書・ナプキン・基礎体温表を持ってくるよう言われ服装などはなにも言われず当日はジーパンで行きました。
レントゲン室に呼ばれ、ズボンと下着を脱ぎブラのホックを外すして用意されていたガウンを着てベッドに寝て待つよう言われました。数分したら先生がやってきてたんたんと準備し「始めます」と言うなり、ひどい生理痛の痛みが一気にきました。
痛いと言う間もなく画像を見せられ数秒したら終了。3分程で終わったきがします。終わった時には痛みもなくなり、すぐ起き上がり待合室で待機。
少ししたら診察室によばれ画像の説明と翌日のレントゲン撮影の予約をとり感染症の薬をもらいその日は終了。ドキドキしていたわりに先生や看護婦さんはあっけなく「これで終わり?!」という感じでした。
今後の人へのメッセージ
私は普段生理痛がひどいので我慢できる痛さでしたが、一気にくるため急な痛さにビックリしました。
タンポンをされるのですが、初だったので気持ち悪かったです。ナプキンを持っていきましたが使いませんでした。
お腹に違和感はありましたが帰りに買い物して帰りました。先生から1年も治療しているのに造影検査してないなんて!!と怒られました。やっぱり病院選びはきちんとしないといけないですね。お金も時間も損した気分です。