妊娠・出産 e-妊娠 葉酸 ブランク
e-妊娠top>>妊娠用語辞典>>卵黄嚢


妊娠用語辞典妊娠用語辞典

卵黄嚢(らんおうのう)

卵黄嚢とは、おなかの赤ちゃんの栄養袋です。胎盤が機能していない妊娠初期に、赤ちゃんにぴったり寄り添い栄養を与えています。胎盤の成長とともに、サイズが小さくなり妊娠13週頃にはその役目を終えます。その後の卵黄嚢はその場に残り、何の働きもしないで出産後に後産となり流れ出てきます。


■関連妊娠用語

■関連コンテンツ


妊娠用語辞典 / e-妊娠top

ニュー妊娠できたよニュー赤ちゃんが欲しい妊娠とマカ妊娠と葉酸

*信頼できる情報の収集に努力をしていますが、その内容を保障するものではありません。
 Copyright © e-妊娠