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「基礎体温チェック」は、ウェブ上で誰でも簡単に基礎体温表を作成できるサービスです。また妊娠するのに適していたかも診断する機能もあります。ご利用は無料。メンバー登録やログインなどの面倒な手間も一切不要です。使い方は簡単、1周期の基礎体温を1日ずつ選択して「作成ボタン」を押せばOK!
月経周期の開始日や性交日、自然周期などを選択することでデータが向上します。
「表示変更」を押すと日付表示に変更できます。もう1度押せば○日目に戻ります。
「カレンダー」と書いてある右の小さなアイコンを押すとカレンダーが表示されます。もう1度押すと元に戻ります。
周期予想を選択すると、赤文字で「排卵?」「生理?」と表示されます。低温期には排卵日を予測してコメント、高温期には高温期日数などが表示されます。
もし高温期に入ったら、「排卵?」と書かれている日と体温が上がった前日(低温期最終日)を再調整して一致させることで、データの正確性が向上します。
*一致させるには「予想周期」を再び選択してください。最後に保存することもお忘れなく!
「生理?」と書かれているほうは重要ではなく、「排卵?」と書かれている日と体温が上がった前日(低温期最終日)を一致させることでデータの向上性があがります。
「e-妊娠」としては排卵日を特定したいのですが、高温期の日数は人それぞれ違ったり、体温がいきなり上がったり下がったりする人もいるので、とても難しいのです。
体温が上がり始めた前日を排卵日と仮定することで高温期の日数や高低の温度差、チャンス日などのデータを向上させています。
「基礎体温表を診断」ですが、こちらに関しても同様で、最終的に予想周期と月経日数が違っていても大丈夫です。大切なのは「排卵?」と書かれている日と低温期最終日を一致させることです。
*一致させるには「予想周期」を再び選択してください。最後に保存することもお忘れなく!
1周期とは生理開始日から次に生理が始まる直前の日までで、「新たに生理が始まった日」は入力しないでください。
「月経周期日数」「高低温の温度差」「高温期の日数」「排卵日と性交」などからあなたの基礎体温を評価、妊娠周期の開始日や性交日などをしっかりとセレクトしておけば、詳細なことまで評価できます。
*この機能は完成された基礎体温表を診断するもので、生理予定日前の診断はあまり当てになりません。今後は妊娠の可能性などが診断できるサービスを取り入れることを検討中です。
*javascriptが動作する環境が必要です。(ipadや高機能携帯以外の携帯電話からはほとんど利用ができません)。印刷はプリンターと接続していなければ出来ません。